「左利きのエレン」MADが公式扱いになる

元々はゴールデンウィークに公開されたブラマンさんのMADでした。

原作の良さをうまく表現して、即日原作者から拡散されて原作者巡回済みのタグが付きましたが、このたび原作17巻の発売に合わせて、公式PV扱いとなりました

過去にも漫画のMADが公式扱いされた事例はあるそうですが、界隈でもブラマン氏の評判を大きく引き上げた良い作品。一つのステップと言えそうです

投稿者 baban 2021/07/29 at 17:17

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第4回夏のMADイベント

こちらも割と毎年恒例のイベントになってきましたが、昨年の6組みより1組増えて14人の作家1週間2作づつの連続公開のイベントです

ルールは匿名で2作品筒公開した作品の作者を予想して、後日結果発表の生放送で作者あての投票結果と解答を出す形式の放送になっています。

昨年同様ハイレベルな作品の並ぶイベントにあることが予想されるので、楽しみに待ちましょう

投稿者 baban 2021/07/18 at 16:21

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第4回シャニマス投稿祭:期間変更の告知

事前に多忙のため9月頃に変更するかも、という告知が出ていましたが、正式に変更の連絡が来ました。カレンダーの方も合わせて変更しておきます。

投稿者 baban 2021/07/15 at 16:29

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SSM祭:開催要項更新

イベント期間は7月31日~8月6日

投稿者 baban 2021/07/11 at 12:53

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MUTE ALL 創作大会 :公開開始

6/22~作品公開の予定だそうでしたが、ちょいちょい遅れて本日方無事に公開開始しましたね。

1日目に公開されたのは動画系2作、静止画2作。

予選結果は静止画12作、動画系17作品だったので、基本4作づつ、最後に5作品なら7/9まで作品公開。7/10に審査結果発表の様ですね。

日本側の宣伝は木偶氏の様ですので、こちらのTwitterを追いかけているのが楽な発見法の様です

結果も無事に発表されましたね。日本から参加のむん氏は静止画の10作品中9位。上位陣は、大陸勢でも見覚えのあるメンツの印象でしたね

投稿者 baban 2021/07/04 at 23:42

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MUTE ALL創作大会:予選結果発表

記事リンク

6/22~作品公開のスケジュールという話の後に気になっていたのですが、本日blogが更新されて結果が発表されていました。

日本からは、静止画系でむん氏が予選突破をしていますね

動画系の方は分かりませんが、静止画だとAniPAFE2020参加されていた黑喃nn氏、黄金祭参加のDemon魔卒 、saltedfish 、Umi酱へ 氏など、日本でも名前を見かける方のいる、豪華メンバーですね。

作品は7/3から順次公開、審査結果は7/10公開の予定だそうです

投稿者 baban 2021/06/27 at 13:40

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【#ニコ生/公開】AviUtl マスターズ!【ゲスト:sola、ティム、てつ(XIAO)敬称略】

投稿者 baban 2021/06/06 at 12:07

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第4回シャニマス投稿祭:開催告知

作品の投稿期間は7/22~25の4日間。このイベントも年2回で定着してきた印象がありますね。

開催する度に、動画以外にもSSなど多彩な作品が出て、作品の数も増えてきている印象なので、主催のハバネロPは激動の4日間になりそうです。

個人的には一斉生放送などはイベントの華なので、ある程度スケジュール感をもって忘れないうちにやれるようなら嬉しいですね

投稿者 baban 2021/06/03 at 16:05

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AniPAFE2021、開催告知!

開催概要

今年は、昨年までの「一人2作品まで」の応募規定から、「一人1作品まで」への規定変更が変更、 また、これまで第1回から主催を務めていたいは氏が、今回で運営を引退することを宣言 作家間では、「失礼な作品は作れない」とこの辺りが話題になっている感じです

投稿者 baban 2021/05/22 at 16:35

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『よふかしのうた』MADとのコラボイベント開催!

投稿期間は5/19~6/16まで。 最優秀者にはMacbookなどの商品付き。 投稿する動画はMAD以外にもvlog、コスプレ、イラストなど幅広く募集をしているルールですか

こういう出版社のMADイベントも2013~2015年頃まで行われていたのですが、突然の再開ですね。サンデーだと2015年に「電波教師」でMADのコンテストを行いましたが、賞金なども含めてフォーマットは以前行われたものに近いですが、今回はTikTokにプラットフォームを切り替えて来たのが変化。集英社、講談社に関してはこれまで例外なくアニメ化が射程に入ったタイミングで行われてきたので、遠からずアニメ化の発表があるのではないでしょうか?

おそらくは出版社側として、Tiktokという新しいプラットフォームが出てきたことで、以前行ったMAD企画との変化を見る意味でも、お試しで行っている所があるのでしょう。成功すれば今後もあると思いますが、この辺りはどうなるか、読めないですね。

投稿者 baban 2021/05/22 at 15:50

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