今回のの大きな変更点は、テストの実行回り。

これまで、rspecと組み合わせて実際のテストもflextureによって書いていましたが

やっぱり読み込み速度に関して無頓着すぎたので、なるだけfixturesの代わりに全部flexturesを使っても早くなるように、なるべく読み込み結果をキャッシュするようにして、速度面を大幅に見直しました。

あとは、設定ファイルの書き方をrailsの慣習に近づけて、前のバージョンと変えた感じ。

これから暫くはテストでも読み込みの速度面を特に強化していって、rspecの代わりに使えるように頑張っていこうかと思っています。

Published on 05/14/2016 at 14:00 under .

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